
使い方
- 1. 健康をタップ。すぐに保存されます。
- 2. 長押しで体温・薬を追加。例:37.2°C、または薬の1回分。
- 3. またはあとで記録をタップ。同じ画面でメモや写真も。
こんなときに役立ちます
真夜中の発熱も投薬を記録
体温38.4度、薬を飲ませた場面でも、健康ボタンを長押しして体温と薬をひとつの記録に残せます。次回の投薬タイミングを推測する必要がなくなります。
受診の準備万端で臨む
直近一週間の体温と投薬が日付つきでタイムラインに残ります。記憶ではなく、記録された事実を小児科医に渡すことができます。
よくある質問
- ワンタップで何ができますか?
- 現在時刻つきの健康記録を保存します。記入は不要。
- 体温と薬はどう追加しますか?
- 健康ボタンを長押しするか記録をタップして、体温と薬(例:37.2°C、ビタミンD 2滴)を追加します。
- 家族は健康を見られますか?
- はい。家族コードを持つ全員が同じ健康履歴を見られます。
- 写真は追加できますか?
- はい。記録を長押しするか、あとでタップして写真を追加できます。

